2008年01月17日

タイの話B田舎町

08011701.jpg

今回の合宿地は
レーンマエピム(LEAN MAE PHIM)
という海岸線沿いの露店の並ぶ小さな田舎町でした。

バンコクから約200キロ。

事前に調べてみると、なかなかこの地名が見つからず、ただラヨーンという地名のどこかという事がわかっていたので、見てみると有名なパタヤの隣。

これは楽しそうだなー。

と期待して行ってみたら、ラヨーンの外れも外れ。ラヨーンの中心街に出るまで約50キロ。
パタヤに至っては100キロも離れた土地で、ホントに田舎。

でも治安はいいし、人はいいし、飯はうまいし、目の前は海だし、何もないから練習に集中できたし、結局良かったのかも。

08011702.jpg
↑宿の目の前はこんな海。遠浅です。
あっこの頃はまだ平松君の髪が長い〜。



posted by iida tadashi at 19:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
タイの話になったので、興味津々です。
入れる海でしたか?
タイの温かい遠浅の海は温泉みたいで大好きです。
治安は…日本以外では良い方のようですが、
お金がなさそうに見せるのが安全ですよね。
普通のコーヒーが飲みたい時は、あるならスタバです。
缶のお茶も、みんな砂糖入りですよね。
Posted by ZOLA at 2008年01月18日 01:11
あ、海は入ったけど、ZOLAさんの言うとおりとても生暖かい感じだった。

都心部は特に治安はお世辞にもいいとはいえないようだけれど、僕がいた所は今回は大丈夫だった。
まあガタイのいい日焼けした男3人が坊主頭でウロウロしてたら・・・ねえ。

そうそう、後で書こうかと思ったけど、お茶も甘いのでビックリした!!
上手かったけど。
Posted by 飯田 at 2008年01月18日 10:16
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