2009年12月20日

やはり偉大な先輩



武道出身な者としては、その競技の最終目的、あるいは存在意義、指導の最終目的という視点で考えた時に、非常に共感できる部分はたくさんありました。

またこの方自身が紆余曲折ありながらも進化している過程がなんとなく見えてきて興味深く拝見いたしました。

やっている時は必死でそんな事は感じた事は少なかったですが、武道という日本特有の形、あり方、考えたかは、なんだかとても大事で、大事にしたいなと最近思えるようになってきました。
まだ「なんだかとても」なレベルですが。


posted by iida tadashi at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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